メルカリ

家庭の中に捨てるのには惜しい品というものがある。個人差があるのだがサランラップの芯は結構硬くて丈夫だから、溜めてあったとか、頂きもののタオルであったり。以前は個人の判断でリサイクルショップに持って行ったりしていたのだが、お安くなってしまいがちだ。どうせ要らない物だから・・と考える人は、そこで満足できる人で交通費にも足りないと文句言う人であった。金額は自分で設定出来るので納得が出来る交渉で、欲しい人とスムーズに取引きができる。そう

送料が馬鹿にならないのだ。手数料は仕方ないとして、更なる追い打ちに何でも値下げ攻撃を受ける ちょっと頭のネジが緩いのかと思うほどシツコイのだ。何も生活に困窮してる肉体労働の底辺にいるしかも私に誰が値下げなど認められようか?相手など構わずの様子である。本当に欲しいのか?疑問である多少お値引きして10円だの決まるのなら納得できても極端にズーズーしい部類なのが腹立つのだ。相手にするだけ時間の無駄だし コメントに値下げに応じないと入れておけば安心だ。洗礼の様な値下げ攻撃に注意が必要だ