東京にいながら船橋を思う

T不動産は長年30年お世話になった

 

管理人さんと繋がりがある様子だっ

 

母は通帳を預け必要な最低限の経費を

 

振込み全てお任せしていた また管理人

 

さんはT不動産に在籍していたのかは

 

定かではない もう辞めたんなら関係は

 

ないでしょ 私はまず地元のS T不動産

 

電話し家賃の滞納を出した原因を作った

 

所に話をしフィリピン人の様子と携帯

 

番号や保証人を聞き出し T不動産との話

 

する。またS不動産の担当者とも話をし

 

更なる情報を聞き出してもらう だから

 

一切現地には行ってないが

 

『6日に行くのだから預かってもらえば

 

良い話でしょ?』それは その場にいな

 

かったから言えるセリフだっすみません

 

が通用する相手ではない 頭の弱い人は

 

話の持っていきかたが駄目で。私自身も

 

そうで ただの世間話に終わるのか仕事

 

をするのか結果が伴う 素直になれない

 

元々がそうなのに自己中の話をまくし

 

たてられると反発したくなる そんなこ

 

んなで話は喧嘩になった

 

どういう訳だが本心を言えば

 

どこにどう売ろうと勝手でしょ

 

当たり前のセリフを言うと更に怒る

 

わけがわからない 沢山の選択肢の中に

 

入ってないのだから管理業と売却は

 

向こうが一緒に扱ってはいても背景を

 

気にするでしょ?会社の大きさだったり

 

レジでお釣りを貰い損ねるのと違って

 

取引きの金額が違うのだから慎重になる

 

その先に売却先との間に入る訳だから

 

お任せできる所かどうかの選択に

 

どうしても無理がある まぁその話は

 

私もしつこい性格だから自身でうんざり

 

家賃を回収したい

 

けど法律上どこまで可能なのか

 

強制的にできる事   ドアを叩く

 

鍵を取り替える   紙を貼る  等々

 

恥ずかしがっても居られない 管理人さ

 

んの退職金になるのだから長年働いて

 

きた人へ恩返しになる 

 

そうして度々かかってきた T不動産にも

 

何度となく電話を入れる事になる

 

更なる弁護士さんへそれとなくメール

 

してみたり一心不乱に取り掛かるのも

 

大事だが漏れが嫌なのだ 出来る事は

 

しておく 回収の紙(払ってください)は

 

入れてあるそうだ