TSUTAYAのお試し30日は延長する前に

プライムになったので私の1日に一気に映像が流れ込んで賑やかになって来た

おかげで首の後ろに目を癒すツボがあるみたいなのだが自分で押しても効く

目を酷使してしまう。

3本位スルッと映画を観てしまう。

口コミじゃないけれど星の数が多いのは

心に響く作品が多い

カルテットもそうだっ  人生は短い 音楽を生業にしつ来た人達はまた音楽や温かいスタッフに支えられながら楽しく人生を謳歌する  好きな事があると人生も楽しい また仲間がいると、より楽しい

食べていく為に働いているが、楽しみがあってこそだっ 例え無職でも、収入が無くても、自分と向き合う時間も大切なのだ  やりたい事が定まったら1分1秒も無駄に出来ない気持ちだ

私は今はそんな気持ち、再び自分自身に確認する作品に出会えて良かった

色々な意味で途中で中断してしまった作品が”ダンスインザダーク''だ

人の怖さもそうなのだが事故があるのではないかと怖くて視ていられなくなってしまった

でもやっぱり気になってしまう。見続けられる人は勇気がある年齢を重ねると怖いものに弱くなるみたいだっ

娘や息子に言わせると、私の文章の跳び方の方が怖いと言われそうなのだ

けれど。願いは生きる力を感じられる生活がしたい

ある意味 今の生活も 蟹工船や製糸工場で働く人が他人事ではないような労働でもあるのだか 同様の苛酷さもあるかもしれないのだが、好きならば

ゆっくり進んで行けばいいだけだし 、このままだと後悔するかもしれないからやるだけやってみたいのだ

オリンピックが過ぎ2030〜40年頃には2人に1人の高齢者を支える時代に突き進む訳なのだし、対策も何も今の国会を見ていても将来不安はどうにもならなそうだ  元気で働く為にも趣味は必要になる