女性教論 マスク忘れた小1にセロハンテープ

ひと昔前は教師デモなろうか教師シカ出来ないデモシカ教師言葉通り、なりたくてなったのではなく試験に受かったから

他に道などないしやってみるか的な教師を言い表していた

今回 読売の記事に九州の竹田市で給食の食事当番の小1の男子生徒がマスクを忘れた それに対し女教師がこの男児にセロハンテープを貼ったという。マスクのように何本もという事

 

動物扱いとまるで変わらない人の扱いではない。権利も何もない。人格さえも

もはや教育ではなく、感情だけで動いているが本人の記憶に深く屈辱が埋め込められた時が怖いのだっ

男児が忘れてくれれば問題はないのだが覚えている場合のほうが多いように思う。人は行為自体よりも恥ずかしい気持ちのほうが屈辱を受ける馬鹿にされた記憶ーー嫌な記憶ーいい記憶が消してくれたら幸いなのだが、悲しみのほうが強く残る気がしてしまう。ストレスを発散する相手が違う 弱い者に向かうべきではない筈だっこれを教育者が行うならまともな人格者に育てられない。逆ならどうだったのか?更に言うと逆なら自分達でどうしたらマスクを忘れないのか?考える脳に変化してたのではないのか?日本の教育にはそんな考える力を養える教育が将来必要となる。例えばお金の教育など。動物扱いでは教育できた先にボス猿か。適切な処分に全国が注目していかなければならないの

だろう