朝日新聞とは以前もめにもめて

弁護士まで呼ぶ騒ぎになった経緯があった。相手は勧誘員で内容は仕事絡みの営業をされたのである。向こうは成績が欲しいし、主人の一筆に効力があったので契約は無効になったのだが印鑑をついてしまった為に相手はヤクザかなにかに豹変した。肩書きは部長さんであった。隣町だかの。それからは地元の新聞社に電話をしまくり、当時カケホーダイではなかったから電話料金が2万を超えて旦那とも揉めた。散々なめにあって美味しい仕事ではなくつまらない仕事最低金額の勧誘員の寮の掃除を押し付けられ読みたくない新聞代と紙屑新聞を取らされる契約を交わしてしまったのである。何度も断っていたのだが受付てはくれなかったので、ちょっとした事で知りあいになった弁護士に相談し解決したのであった。なのにまた忘れた頃にすッとぼけて勧誘員を送り込む周到さだよ。こっちは一生忘れないよマイナス2万の恨みは